2018年 02月 12日 ( 1 )

 

Ryzen+miniITXでBMS用マシンを組む

普段ATXとかmicroATXとかで組む時はパーツレビューも充実してて、わざわざこんなところに書こうとは思わないんですが、
今回miniITXでレビューも少ない構成にしたので備忘録的に書いておこうと思います
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まずなぜBMSマシンのリプレースを考えたかというところから
元々は大学で使っていたノーパソ(Let's NoteCF-S9)を使っていて、去年メインマシンをRyzen7に変えてから、それまでメインだったi5-2500K構成のマシンを使用していました
ちなみにそのマシンを組んだときの記事がこちら
PC好きでBMSやってる人なら分かると思いますが、スペック的には全く問題ないです
それでも組み替えようと考えたのは以下の2点から

①憧れのBOSE 201Vを設置するためにはmicroATXのケースが邪魔だった
②軽微ながらメモリスロットなどに不具合を抱えていた

まず①ですが、厳密にはSST-SG09やSG10を使用すれば解消する問題です
ただし、すでに6年使用したマシンですし②の問題もありましたので、せっかくケースを新調してももし数年で壊れて組み直すくらいなら、今のうちにもっと小さい規格にしてしまおう!と考えました
というわけで、パーツの詳細から長々と書きます


詳細はこちら
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  by gooi-1192 | 2018-02-12 21:00 | 日記 | Trackback | Comments(0)

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